姉はヤンママ授乳中in実家6話のあらすじとネタバレ

姉はヤンママ授乳中in実家

 

姉はヤンママ授乳中in実家6話のあらすじ

姉の長男が夏休みに入り実家に入り浸るようなりヤンママお姉ちゃんとまったくHができない日々が続き悶々とする拓也。

ある日の夜、我慢の限界に達した拓也は夜這いを決行する。

鼻息を荒くしながら姉と長男が眠る寝室に侵入する拓也。

長男の横でうつ伏せで寝ている姉のお尻を見て

「…姉貴…」

と唾を飲み興奮する拓也。

拓也はそのまま姉のお尻に手をかけゆっくりと姉のズボンを脱がしていく。

すると次の瞬間、

「ん~なーにダイキ?眠れないの…?」

と姉が目を覚ます。

人の気配を感じ後ろを振り返る姉。

しかし、そこには息子のダイキではなく拓也の姿が…

「!?…タッ‥タク!?」

姉はヤンママ授乳中in実家6話のネタバレ

姉はヤンママ授乳中in実家6話のネタバレをご紹介していきます。

自ら股を開き弟チ○ポを受け入れるヤンママ人妻お姉ちゃん

ズボンを脱がしてこようとする拓也に

「ば‥ばかっ!アンタなにやってるの…?」

と注意するヤンママお姉ちゃん。

しかし拓也はまったく聞く耳を持たず

「ちょっと姉貴の身体使わせてもらおうと思って…」

「もうさ…俺限界なんだよわかるだろ?」

そう言ってヤンママお姉ちゃんのズボンとパンツを一気に脱がし、お姉ちゃんのマ○コをジッと見つめる拓也。

息子が寝ている隣でHなんて絶対にしたくなかったヤンママお姉ちゃんだったが、拓也に騒がれて息子が起きてしまってもまずいと思ったお姉ちゃんは仕方なく

「わかったわよ…もぉおお…」

「ほらっここ使わせてあげるだけだからね」

と言って、自分でマ○コを広げ…